高校数学 有理数p, qがp + q√2 = 0を満たす場合、p=q=0であることの証明
この問題は、実数の無理数である√2を使って、p + q√2 = 0 を満たす有理数 p と q が p = q = 0 であることを証明するものです。数学的な帰納法を用いる問題で、特に仮定の設定の仕方がわからないという疑問が挙がっています。...
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