長時間の立ち仕事や運動後、足がむくんでパンパンになり、歩くのも辛いことがあります。この状況を韓国語で表現する方法を知っておくと、日常会話や旅行中でも便利です。
基本の表現:다리가 붓다(足が腫れる)
韓国語で「足がパンパンになる」は、まず『다리가 붓다(タリガ プッタ)』と表現します。『다리(足)』と『붓다(腫れる)』を組み合わせた表現です。
例:오늘 많이 걸어서 다리가 붓다.(今日はたくさん歩いたので足がパンパンだ)
歩けないことを付け加える場合
「歩けない」を付けたい場合は、『걷기 힘들다(コッキ ヒムドゥルダ)=歩くのが大変だ』を使います。これを組み合わせると自然な表現になります。
例:다리가 붓고 걷기 힘들어요.(足がパンパンで歩けません)
口語でよく使われるフレーズ
カジュアルな場面では『다리가 터질 것 같아요(足が破裂しそうです)』という表現もあります。これは痛みやむくみの強さを強調する言い方です。
例:오래 서 있어서 다리가 터질 것 같아요.(長く立っていて足がパンパンです)
まとめ:覚えておきたい表現
「足がパンパンで歩けない」は韓国語で、다리가 붓고 걷기 힘들어요と表現できます。カジュアルな会話では『다리가 터질 것 같아요』も使えます。
状況や会話の相手によって使い分けると自然な表現ができます。


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